2015年10月

2015年10月25日

2015/11/18(水)よーへー引退式のお知らせ

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「26歳になった私には、後悔している事がたくさんあります」
高野苺の青春SFラブストーリー、『orange』の宣伝文ですね。先日、映画サークルの撮影で、芸術家ぶってる男が少女漫画を家で一人で読んでたら面白いんじゃない、という事で久々に読み返しました。
27歳になった私には、後悔している事がすこしあります、よーへーです。


さてさて、題名にある通り、わたくしよーへー、2015/11/18を持ちまして10°bar引退となります。
何を書こうかな。敬体で文章を書くの、苦手なんですよね。
そうそう、関係あるようでない話なのですが、先日大学に休学の申請をいたしました。とても良い区切りという事で、�惜い摘んで大学生活を振返ってみましょうかね。
実はそれが、10°barでの日々を振返る事と同義で、ひいてはこれからを描く事に繋がるでしょうし。


現在大学二年生、という事で入学は去年の春ということになります。
もう既に皆さんご存知でしょうが、わたくしよーへー、25歳にして初の大学入学を敢行しました。
15歳で高校を辞めて以来、いずれは大学へ行こうとフリーターを続けていた中、小学校来の親友の結婚式へフリーターという身分で行きたくないという思いから、大学入学を決めました。(ちなみにその親友は結婚以来嫁さんといちゃつくのに忙しく僕と遊んでくれません、寂しいです)
どのような大学生活を送るのか、未知の知的刺激体験へのささやかな期待と、ある種の締念、また望んでいた環境が手に入るという安堵の様な気持ちで、前向きながらも複雑な心境であった事を覚えています。

当時のtwitterを振返ると、頑張って顔文字使ってたりしてて中々に気持ち悪いですね。


閑話休題。
あかん、これめっちゃ長くなる。
まあいいや、11/18(水)に引退するから、みんな来てね!僕の大学生活の一つの集大成の日とするので!売り上げ出せよ的なプレッシャー凄いのでお願いします!というお知らせでした!



こっから先は読みたい人だけどーぞ。

さて、7個下の子達と同級生として、友達になれるのか。
実は入学前は不安に思ってなかったんですよね。
というのも、友達を作るつもりが無かったんですよ、その時期は。出来るとも思ってませんでしたし。大学に求めていたものは、まとまった時間で、その時間を研究に充てたいというのが、学生という身分を切望した理由です。
時間を労働に充てたく無かった、という言い換えも可能ですね。

余談ですが、フリーターであれ社会人であれ、まとまった時間を作る事は非常に難しいと思います。まとまった時間というのは、三日連続で一つの事に集中出来る環境、とでも言いましょうか。
それだけで学生という身分には価値があります。各々家庭環境等複雑な事情をお持ちでしょうが、僕はバイトをせずやりたい事を好きにやっている大学生が好きです。
サークル活動に莫大な時間を充てる早稲田生達に、なんだか無条件に好感抱いていたりします。

僕が理想としていた大学生活は、朝登校、図書館で新聞を読んで、授業の合間と授業後は図書館と喫茶店で読書、書き物。
現実は、昼に起きて朝まで飲んで、昼に起きる、授業は行かない。
なんでこんな大学生活を送る事になってしまったのか、再度振返る事にしましょうか。

僕の大学入学の契機となった親友に、合格の報告をし、特に友達を作るつもりはない、という話をお酒の席でした所、それは勿体ない、早稲田なら友達出来るし、お前はそーいうのが向いている、というお言葉を頂きました。(よくよく考えてみれば、嫁さんと付き合いだした頃から僕に構ってくれなくなったな、こいつ)
そこまで言うのならと、恥はかき捨て、新歓だけは覗いてみようかなという気持ちになり、新歓のキャンパスへと足を運ぶ事としました。


入学式を終えたスーツ姿の新入生達、揃いのジャージでビラを振りまく在学生。ラテアメのリズムにのせて、看板が踊り、理想としていた姿とは別の様相を見せた大学に、高揚感を隠せなかったのは覚えています。
ちなみにビラは中々貰えませんでした。

年齢に関して、基本的には「嘘付くのは面倒だから年齢は隠さない、でも自分からおしていくのもうっとおしいから、聞かれたら答える」というスタンスをとっていました。
とあるサークルの新歓ブースで年齢を明かすと、昼食は食べた、満腹だと言う僕に、某糞辛いだけのラーメンを歓迎として振る舞ってくれたりしたのも、今となっては良い思い出です。
そしてそれがカモハラさんとの出会いでした。ちなみにそのサークルには入る訳がありませんでした。ついでにカモハラさんとも、もう会う事は無いだろうと思っていました。不思議な物ですね。


さて、この新歓で、僕の大学生活を語る上で欠かせない物である、早稲田リンクスに出会います。
イラレとフォトショの基礎を学びたいなと思い、出版サークルを探していた折、ですね。
新歓ブースで、2000年代のUKロックの話をしたのを覚えています。この時は年齢聞かれなかったので明かしておらず、お互いに「若いのによく知ってるな」という印象を持っただとか。
そしてこれが当時のリンクス幹事長、清水さんとの出会いだったりします。この出会いが、後の10°bar入店に繋がると考えると、僕の大学生活は、やはりリンクスと共にあったのだなあ。
後にリンクスの同期達とルームシェアを始めたり、朝までリンクスを通して何を成すのかと飲み語ったり。この歳になって美しき友情が始まるとは。


よっし、10°barの話にしよう、終わらん。


さてさて、初めて10°barに行ったのは、清水さんに連れられてです。
何度か店へと通う中、そういえばgm_tk先輩聖誕祭でドゥーラグが振る舞われるなんて事もあったな、清水さんを介して10°barのスタッフとなる訳ですね。

近代ヨーロッパのサロン文化に関心があった僕としては、学生経営のbar、強力な磁場を持つ場所に関心があったのですね。
SNS隆盛の時代、動員が容易になったが、結局場所に根ざさない革命に意義は無い、というのが根底にあったように思えます。
シュールレアリスム運動で、実は雑誌刊行が大きな力を持っていたということからも、思想が根ざす物理的な場所、というのが必要に思えます。頑張れゲンロンカフェ。


実際の10°barはどんな所だったろう。
色んなお客さんが居たな。早稲田の学生、OBさん、他大生、地域の方々。
現職のお坊さんとチベット仏教を学ぶ学生が仏教における空の概念について議論していたのがとても象徴的で、カウンター越しに話を聞いていてもとても楽しかった。
とても魅力的な人達が10°barに引き寄せられて、皆でばか騒ぎして、時に何かを生み出そうと空の杯を交わす。営業後のカウンターに一人座り、その残り香を味わいながら、煙草を吸う時間が好きでした。
こんなにも魅力的な場所に関われた事を幸せに思い、そしてこんなにも魅力的な場が今後も残り続けてくれれば良いな、と心から思います。

僕自身も、素敵な出会いがたくさんありました。辞めて終わりになる関係じゃないのでここでは特筆しませんが、お客さん達にもそんな出会いの触媒になれたのなら、良かったかなと思います。

そして、Barのスタッフ達に対して、一人一人振返ろうと思ったけど、辞めておきます。Barのスタッフは友人でも先輩後輩でも家族でも無くて、戦友のような仲間のような、なんとも言いがたい関係です。
でも、10°barで得られた一番の出会いは、彼らとのものである事は間違いありません。僕がこれまでbarを続けてこられた一番の理由も、ここにあるんでしょうね。


引退の経緯ですが、続けてきた経緯同様、色々あります。
とりあえずの所は、一度早稲田を離れて、人生を見つめ直したいなという所。その後の事は知らん。詩人になります、もしくは何にもなりたくない。


最後に、冒頭に述べた通り、わたくしよーへー、27歳になった今、後悔している事がすこしあります。
生きてりゃ一つや二つ、誰しもが持ってることでしょう。大切な事があればあるほど、後悔も生まれるものです。無いのなら諸々幸福な人生で結構かと。
後悔という物は、終わってしまった事に対して抱く感情です。あの時こうしておけば良かったな、と。今進行している事に充てる言葉には不適当ですね。

今、10°barスタッフとしての日々を終えようとしていて、かつ早大生としての日々も小休止という事で、区切りを一つ設ける時期にさしあたりました。
未来の僕が、この時期を振返った時に後悔の余地の無い大学生活だったなと思える様な引退にしたいな、と考えています。
それを手伝って頂けると、本当に嬉しいです。迷惑ばかりかけて申し訳ない。いずれ必ず。

今までありがとうございました、そしてもう少しだけ、よろしくお願いします。

Ps.最近やけに涙もろいので、11/18引退式のテーマは、絶対泣かない、です。よろしくお願いします。

野崎洋平


bababar123 at 14:48コメント(0)トラックバック(0)お知らせ 

2015年10月22日

りょーすけです!新スタッフです!

こんにちは初めまして!
新しく、ここ10°バーにスタッフとして働くことになりました、菊地遼介です!

名前のほうで呼んでいただけると嬉しいです!

それでは簡単に自己紹介。
愛知県生まれの完全に仙台育ち。
中高は陸上漬けの生活。
早稲田大学教育学部2年
今住んでる寮〔wish〕の契約が切れるため部屋探しなうです。

大学に入ってからサークルにたくさん入り、スタッフに元代表の先輩がいるなか言いづらいですが、運スタとオーランは3カ月でやめました!テニサーとフットサルの兼サーでしたが、今はフットサル1本です。

たくさん入った理由はシンプルに、地方出身なので東京の友達を増やしたい、これにつきます!
10°バーでは、働いていくなか、たくさん友達ができるといいなと思っています。


お酒も友達もたくさん作ること、これが僕の目標です。


初出勤は2時間後!
本日10/22です!!頑張ります!!

bababar123 at 14:58コメント(0)トラックバック(0) 


10°bar (JUDE BAR)
人生を10°変えるきっかけが見つかるバー@高田馬場
全て学生の手作り。


人は出会いによって成長する。

そんな出会いにあふれた場所を作りたい。
人生が10°変わるような出会いやきっかけにあふれた場所。
そんな思いからできたbarです。

たくさんの人が集まり、出会い、さまざまな話を通して、だれもが成長する場所を目指しています。




東京都豊島区高田3-10-11 草原ビル4F
営業時間 日〜木 18:00~26:00
金土祝前日 18:00〜29:00
定休日  毎月第二日曜日(月曜を含む三連休は月曜定休)

<創設メンバー>
立ち上げたメンバーはすでに引退し、社会人となっています。

(ハノチ)
元早稲田大学教育学部。
10°bar初代代表。
広告研や学祭スタッフとして活動する中で、多くの刺激と成長を与えてくれた今までの全ての出会いに感謝し、さらなる愉快な出会いを求めてバーを作ろうと考えた。『夢』を語る彼には多くの人が集まる。素敵な社会人になった彼は、今では深夜の飲んだくれのお客様w


(わたる)
元早稲田大学商学部。
実家は伊豆のド田舎でみかん農家の長男。でも音楽とファッションと女のコをこよなく愛する。そんなギャップを楽しむ、貧乏で食いしん坊な永遠のティーンエイジャー。そんな彼は今では超優秀な営業マン!女の子も顧客もしっかり接待します。

(かつのり)
元早稲田大学法学部。
元クラブバーテンダー出身。典型的なO型、マイペースでてきとー。好きな酒はテキーラ。ビバスローライフスローフード。歴代ミスターバーテンダー。はっきりいってかっこよすぎ。だけど実は…ふふw

(けんじ)
元学習院大学
初代店長。
幼少期からお荷物球団、ロッテを愛してやまない。世の中を斜に構えて見てしまうクールさの反面、初芝引退時には嗚咽、号泣。そんなハートウォーマーな一面も。貧乏旅行が好きで野宿もいとわない。頭のキレる頼れる男。モットー『人生に戦略をもとう』


<現役スタッフ>


しょーま
10°bar10代目店長
早稲田大学文化構想学部5年
元早稲田祭運営スタッフ代表
小さい身体と落研で培ったワードセンスを武器に今日も戦う!
「俺ははげてねえ、常に前進してんだよ!!」

ながぴま
編集中...

遼介
早稲田大学教育学部3年
高身長、イケメン、可愛い彼女持ちの役満野郎ですが皆から愛されるのには理由があるのです!
「皆様のご来店(特に女の子)お待ちしております。」

はら
早稲田大学基幹理工学部5年
元10°bar4年次スタッフ
10°CAFEのオサレな空気感に馴染めず移ってきた…なんてことはないです。
あーほんと、留年するとは、てかまさか10°bar入るとは、あー、でも楽しいからおっけーでしょ!
「何だかんだ俺がこのバーで一番まともだと思う。」

ハト
立教大学社会学部2年
浪人して大学に馴染めず、サークルを辞め、くすぶっていた彼が見つけた居場所がここ、10°barでした。
無口な振りして話し出すと結構止まらないぞ!
「僕の彼女、コスプレイヤーなんですよ。」

もえか
編集中...
くるみ
編集中...


<10°bar OB・OGスタッフ>

(たかと)
元早稲田大学教育学部。
われらが2代目店長高戸さん。やさしくて、聞き上手でそれでいてちょっと抜けているところが愛らしい先輩。独特のオーラを放つ癒し系中の癒し系。普段はポーカーフェイスなのに酔うと笑顔がかわいい。

(ういちゃん)
10°bar初の女性スタッフ。みんなのアイドルかわいいういちゃん。小動物系。彼女に会えなかった人・・かわいそう。w

(きぬがわ)
10°barのぶっこみ隊長TKC(TaKaShi)。その明快な頭脳とフレームに収まらないぶっとび方はいい意味でも悪い意味でも驚愕。後輩に優しい衣川さん大好きです。

(つどい)
3代目店長。なにからなにまで気合の入った浅草育ちの若人。物知り、頭脳明晰、仕事の鬼。だけど本当は心優しい寂しがり屋。勘違いしないように!

(しんちゃん)
早稲田大学第一文学部 。
秋田育ちの爽やか好青年。スタッフ一さわやか!でも実はかなりの負けん気の強さをもつ渋い男。そのギャップにやられちゃうぜ〜。都会の昼に疲れたら、彼の笑顔を見にこよう!

(カズ)
早稲田大学法学部。
4代目となる店長、御舘和也。心優しきみんなのリーダー。ミスターフレンドリーカズ!話しやすくて安心するのに反し、意外に深い考えの持ち主。スタッフ一器の大きい彼はスタッフ、お客さん問わず愛されています。この頼りになるお兄さん、一度話すとクセになるかも…w

(ヒロ)
早稲田大学法学部。
チーフバーテンダー。山口県出身の野球少年。情に熱い日本男児。酒とバーテンダー、そしてアニメについて語らせると長い。からその話は振らないほうがいい。スタッフ一の老けオーラ…あれ?何歳だっけ??

(なおみ)
2009年七月まで働いていた女性スタッフ♪上智大学からやってきたクールな彼女はいつもお酒を嗜んでいます。かなりの勉強家でとく教育学については現スタッフで右にでるものはいない。いつも考えごと中。彼女の深い世界まで迫ってみては?

(あらた)
早稲田大学文化構想学部
アートに音楽にアニメに…彼の世界は広がるばかり。ウンチク王。感性豊かなハンサムボーイ。話してると新しい世界がみえてくるかも!

(ようすけ)
早稲田大学文化構想学部。5代目店長
ちょっとキャシャなかわいいシャイボーイイケメン!ひたむきなその姿は優しい雰囲気とは裏腹にアツい想いに満ちている。ゆうずうのきかない馬鹿正直なとこも、みんな結構好きだよ陽介。

(やまむぅ)
早稲田大学商学部。6代目店長。
馬場で生まれ馬場で育った高田馬場に欠かせない存在!?長身でクールな声でうまっ!目指せ馬場王、早稲田王、10°王!!彼の落ち着いた、時に爆発するテンションに癒されに来てみてわ?!

(ふるーちぇ)
早稲田大学商学部。7代目店長。
千葉の田舎から上京してきたフィリピン系イケメン!毎日をストイックに生きるがゆえに家に帰れない。他のstaffからの無茶ぶりの対象だが、あんまり笑いがとれないことで悩んでる。がんばれ!w

(かずし)
早稲田大学商学部。
博多育ちの常に笑顔な爽やか系男子。何気に勉強家な一面を兼ね備えていて、博多トークになると我を忘れる。普段は笑顔で爽やかだけど、酔っぱらうと…… 

(かやま)
早稲田大学文学部。専攻はドイツ文学。
アカデミックな分野からバカなことまで幅広いトークができる彼は今年で23歳。 文学の造詣は深く、アルコールにおいてはstaff史上最弱。 小さいながらも頑張り屋の彼の滑舌は要チェック!w
(あべこー)
早稲田大学商学部。
久しぶりのスポーティ系staff。この男、根っからの野球少年でかなり真面目な性格。 staffの中で一番スポーツに関心があり、野球関連の話はかなりマニアック。 なかなか無茶ぶりに答えられないのが玉にきず。みんなどんどんふってあげてください!

(きたがわ)
第8代店長。 早稲田大学政治経済学部。札幌出身。
10°bar初の政経だが、勉強というより得意分野は絵画、音楽というアートな人物。 ちなみに単位は常にピンチ。 年齢に似合わず、落ち着いた雰囲気の持ち主で、 今宵はキタガワワールドでお酒を飲んでみては?

(おおもり)
早稲田大学国際教養学部。
あだ名はゆーこ。留学帰りで空手も教えてる10°きってのガチムチ系。 某私大から仮面で早稲田に来たという早稲田大好きっ子ではあるが、フランスと早稲田以外のキャラ立ちを模索中。 ぜひとも彼に広い世界を見せてあげてください!

(れんし)
早稲田大学文化構想学部。
根っからのバスケ少年。阿部以来の球技系男子だが、目つきがかなり怖いw 実は家具や食器とかを見るのが好きという顔面に似合わない趣味もある。 クールでありながら熱いところもある、れんしのギャップが面白い!

(いたばし)
早稲田大学商学部。
都内随一のオシャレプレイスの元バーテンダー。 酒と猫と釣りが大好きで、語らせるととまらない。 日々ストイックに生きる彼は、今日も終電後に店内でお酒を作っておりますw 普段は守りに入ってしまいがちなので、どんどんふってぶっ飛ばせてあげてください!

(たいち)
法政大学社会科学部。
高田馬場10°barに新たな風を吹かす笑顔がフレッシュな爽やかボーイ。 江戸の魔境足立区出身という事で某大森と同郷でありながらもその爽やかさは全くもって上位交換。 今の体型からは想像もつかないがラグビーに高校時代打ち込んだ過去も。 まだまだ先が長い彼、(色んな意味で)可愛がって成長させてあげてください!


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