2015年03月

2015年03月04日

しょーま生誕祭〜生誕祭まで終われま10−2〜

ちぇけ!しょーまです。
生誕祭まで終われま10。いやー自分で言ったはいいものの、なかなか難しいですよね、自分のことをテーマに分けて書かなきゃいけないって。しかも昨日寝落ちしてるんで自己紹介や自己分析はなかなか難しい。あー就活用の自己分析とか自己PRとかやってないし困ったもんですわ全く。無事4年生になったはいいものの本当にこのまま卒業していいものかどうか考えさせられますよね。

そういえば、まだしっかりとした証明写真を撮りにいってなかったかも。これは少々まずい状況かもしれないっす。そもそもいわゆる就活カットにしたのが最近ですし、なんか完全に出遅れてる感じ否めないんですよね。

証明写真と言えば写真。自分の趣味の一つであります。意外にいろんなところにいいスポットがあるんですよ。

例えばこれ。
学館裏

早稲田の学生会館の裏に倉庫があるんですけど、そこにひっそりと生えている草です。
この写真、元々自己紹介のために20枚写真を撮ってこなくちゃいけなくて、そのために撮ったんですけど、教授が見るや否や

「キミ、変人だね。」

………………………………………………………………

知ってるわばーか!!!!!!

そんなしょーまの生誕祭は3/7に行われます!ぜひお越し下さい!!


bababar123 at 16:19コメント(0)トラックバック(0) 

2015年03月02日

しょーまブログ〜生誕祭まで終われま10〜

ちぇけ!
どうもこんにちは、しょーまでございます。

来たる3/7はしょーま生誕祭〜(略)〜が開催されます。まーそんなこんなで

イベント当日まで1人でブログ更新します。

普段であれば他のスタッフ5人に該当するスタッフに対していい感じのことを書くってのが定番なんですけれども、いかんせん10°barに入ってまだ1ヶ月強、さらには独り立ちしてから1週間というこの短期間。何も書くことがないだろうと思うわけです。せっかくの機会ですし、1番最初に書かせていただいた自己紹介ブログでは書ききれなかったようなことを書かせていただこうかなと思います。

ということで今回は落語の話をします。こう見えても中高と落語を本格的に学んでいたので好きなんですよ。

みなさん落語って見に行かれたことありますか?今1番落語でイメージされるのは「笑点」ですかね。歌丸さんが司会をやって、円楽さんがひたすらいじり倒し、お後がよろしいようで、といった感じ。あれはご存知かとは思いますが厳密には落語ではありません。大喜利(おおぎり)と呼ばれているものです。現在ではあるお題に対しておもしろおかしく回答するという演芸の総称として扱われるものですが、ルーツは歌舞伎なんです。歌舞伎においてその日の興行の最終幕最終場面のことを「大切」と言って、その「切」を客が「喜」び、そして演者は「利」を得るという意味の当て字になって、今の「大喜利」があるんですね。落語での大喜利は、その日の最終演者がいない場合、アンコールとして行われていたもので、あるお題に対して回答するというものを指していました。意外に知らなかった人、多いのではないでしょうか?

うんちくはさておき、僕の大好きな演目の話をしたいなと。
『芝浜』という演目があります。最終シーン、それこそこの演目の大切に値するところですが、「いやよそう、また夢になるといけねえ」ってセリフで終わるんです。今までの自分のなかの当たり前のことを悔い改め、そして成功者として突き進む。たまにはいいじゃないかという誘いに対して、この成功がまた再び夢となって消えてしまうことを恐れ同時に甘くないものであるということをまじまじと見せつけるこのセリフ。このセリフを引き出すまでの奥さんの行動。素晴らしい。涙なしには終えることができません。ここで多くのことを話すことはできませんが、ぜひ一度聞いていただきたい演目です。
そして『芝浜』僕を置き換えると一体どうなるんだろうかと思うわけです。ものすごい怠惰な性格をしており何もできませんが、僕には大きな夢があります。それを少しずつ導いてくれているのは様々な出来事であり、様々な出会いであると思うのです。僕が当たり前のことのように感じていたことが、とても多くの物事、人によって成り立っていることを感じるのです。
その一つとして10°barの存在、そしてそこで起こった出来事や出会いがあることは言うまでもないと思います。演目とは異なり、お酒と言う恐ろしく脆弱な、しかし確かなツールでつながる10°bar。そこで立つ米原翔馬をぜひ一度ご覧いただきたいなと思うわけです。

ごめんなさい初日から訳の分からない文章になってしまいましたが、少しでも落語と米原という男に興味を持っていただければなと思います。

明日はもう少し軽ーい感じの文章を書こうかな。また趣味の話にはなると思いますが。

重ね重ねになりますが、3/7(土)しょーま生誕祭〜(略)〜にぜひお越し下さい。
Facebookページもありますのでそちらで参加表明をぜひしてください!

https://www.facebook.com/events/942713672413304

お待ちしてます!
明日もお楽しみに!!

bababar123 at 19:44コメント(0)トラックバック(0) 


10°bar (JUDE BAR)
人生を10°変えるきっかけが見つかるバー@高田馬場
全て学生の手作り。


人は出会いによって成長する。

そんな出会いにあふれた場所を作りたい。
人生が10°変わるような出会いやきっかけにあふれた場所。
そんな思いからできたbarです。

たくさんの人が集まり、出会い、さまざまな話を通して、だれもが成長する場所を目指しています。




東京都豊島区高田3-10-11 草原ビル4F
営業時間 日〜木 18:00~26:00
金土祝前日 18:00〜29:00
定休日  毎月第二日曜日(月曜を含む三連休は月曜定休)

<創設メンバー>
立ち上げたメンバーはすでに引退し、社会人となっています。

(ハノチ)
元早稲田大学教育学部。
10°bar初代代表。
広告研や学祭スタッフとして活動する中で、多くの刺激と成長を与えてくれた今までの全ての出会いに感謝し、さらなる愉快な出会いを求めてバーを作ろうと考えた。『夢』を語る彼には多くの人が集まる。素敵な社会人になった彼は、今では深夜の飲んだくれのお客様w


(わたる)
元早稲田大学商学部。
実家は伊豆のド田舎でみかん農家の長男。でも音楽とファッションと女のコをこよなく愛する。そんなギャップを楽しむ、貧乏で食いしん坊な永遠のティーンエイジャー。そんな彼は今では超優秀な営業マン!女の子も顧客もしっかり接待します。

(かつのり)
元早稲田大学法学部。
元クラブバーテンダー出身。典型的なO型、マイペースでてきとー。好きな酒はテキーラ。ビバスローライフスローフード。歴代ミスターバーテンダー。はっきりいってかっこよすぎ。だけど実は…ふふw

(けんじ)
元学習院大学
初代店長。
幼少期からお荷物球団、ロッテを愛してやまない。世の中を斜に構えて見てしまうクールさの反面、初芝引退時には嗚咽、号泣。そんなハートウォーマーな一面も。貧乏旅行が好きで野宿もいとわない。頭のキレる頼れる男。モットー『人生に戦略をもとう』


<現役スタッフ>


しょーま
10°bar10代目店長
早稲田大学文化構想学部5年
元早稲田祭運営スタッフ代表
小さい身体と落研で培ったワードセンスを武器に今日も戦う!
「俺ははげてねえ、常に前進してんだよ!!」

ながぴま
編集中...

遼介
早稲田大学教育学部3年
高身長、イケメン、可愛い彼女持ちの役満野郎ですが皆から愛されるのには理由があるのです!
「皆様のご来店(特に女の子)お待ちしております。」

はら
早稲田大学基幹理工学部5年
元10°bar4年次スタッフ
10°CAFEのオサレな空気感に馴染めず移ってきた…なんてことはないです。
あーほんと、留年するとは、てかまさか10°bar入るとは、あー、でも楽しいからおっけーでしょ!
「何だかんだ俺がこのバーで一番まともだと思う。」

ハト
立教大学社会学部2年
浪人して大学に馴染めず、サークルを辞め、くすぶっていた彼が見つけた居場所がここ、10°barでした。
無口な振りして話し出すと結構止まらないぞ!
「僕の彼女、コスプレイヤーなんですよ。」

もえか
編集中...
くるみ
編集中...


<10°bar OB・OGスタッフ>

(たかと)
元早稲田大学教育学部。
われらが2代目店長高戸さん。やさしくて、聞き上手でそれでいてちょっと抜けているところが愛らしい先輩。独特のオーラを放つ癒し系中の癒し系。普段はポーカーフェイスなのに酔うと笑顔がかわいい。

(ういちゃん)
10°bar初の女性スタッフ。みんなのアイドルかわいいういちゃん。小動物系。彼女に会えなかった人・・かわいそう。w

(きぬがわ)
10°barのぶっこみ隊長TKC(TaKaShi)。その明快な頭脳とフレームに収まらないぶっとび方はいい意味でも悪い意味でも驚愕。後輩に優しい衣川さん大好きです。

(つどい)
3代目店長。なにからなにまで気合の入った浅草育ちの若人。物知り、頭脳明晰、仕事の鬼。だけど本当は心優しい寂しがり屋。勘違いしないように!

(しんちゃん)
早稲田大学第一文学部 。
秋田育ちの爽やか好青年。スタッフ一さわやか!でも実はかなりの負けん気の強さをもつ渋い男。そのギャップにやられちゃうぜ〜。都会の昼に疲れたら、彼の笑顔を見にこよう!

(カズ)
早稲田大学法学部。
4代目となる店長、御舘和也。心優しきみんなのリーダー。ミスターフレンドリーカズ!話しやすくて安心するのに反し、意外に深い考えの持ち主。スタッフ一器の大きい彼はスタッフ、お客さん問わず愛されています。この頼りになるお兄さん、一度話すとクセになるかも…w

(ヒロ)
早稲田大学法学部。
チーフバーテンダー。山口県出身の野球少年。情に熱い日本男児。酒とバーテンダー、そしてアニメについて語らせると長い。からその話は振らないほうがいい。スタッフ一の老けオーラ…あれ?何歳だっけ??

(なおみ)
2009年七月まで働いていた女性スタッフ♪上智大学からやってきたクールな彼女はいつもお酒を嗜んでいます。かなりの勉強家でとく教育学については現スタッフで右にでるものはいない。いつも考えごと中。彼女の深い世界まで迫ってみては?

(あらた)
早稲田大学文化構想学部
アートに音楽にアニメに…彼の世界は広がるばかり。ウンチク王。感性豊かなハンサムボーイ。話してると新しい世界がみえてくるかも!

(ようすけ)
早稲田大学文化構想学部。5代目店長
ちょっとキャシャなかわいいシャイボーイイケメン!ひたむきなその姿は優しい雰囲気とは裏腹にアツい想いに満ちている。ゆうずうのきかない馬鹿正直なとこも、みんな結構好きだよ陽介。

(やまむぅ)
早稲田大学商学部。6代目店長。
馬場で生まれ馬場で育った高田馬場に欠かせない存在!?長身でクールな声でうまっ!目指せ馬場王、早稲田王、10°王!!彼の落ち着いた、時に爆発するテンションに癒されに来てみてわ?!

(ふるーちぇ)
早稲田大学商学部。7代目店長。
千葉の田舎から上京してきたフィリピン系イケメン!毎日をストイックに生きるがゆえに家に帰れない。他のstaffからの無茶ぶりの対象だが、あんまり笑いがとれないことで悩んでる。がんばれ!w

(かずし)
早稲田大学商学部。
博多育ちの常に笑顔な爽やか系男子。何気に勉強家な一面を兼ね備えていて、博多トークになると我を忘れる。普段は笑顔で爽やかだけど、酔っぱらうと…… 

(かやま)
早稲田大学文学部。専攻はドイツ文学。
アカデミックな分野からバカなことまで幅広いトークができる彼は今年で23歳。 文学の造詣は深く、アルコールにおいてはstaff史上最弱。 小さいながらも頑張り屋の彼の滑舌は要チェック!w
(あべこー)
早稲田大学商学部。
久しぶりのスポーティ系staff。この男、根っからの野球少年でかなり真面目な性格。 staffの中で一番スポーツに関心があり、野球関連の話はかなりマニアック。 なかなか無茶ぶりに答えられないのが玉にきず。みんなどんどんふってあげてください!

(きたがわ)
第8代店長。 早稲田大学政治経済学部。札幌出身。
10°bar初の政経だが、勉強というより得意分野は絵画、音楽というアートな人物。 ちなみに単位は常にピンチ。 年齢に似合わず、落ち着いた雰囲気の持ち主で、 今宵はキタガワワールドでお酒を飲んでみては?

(おおもり)
早稲田大学国際教養学部。
あだ名はゆーこ。留学帰りで空手も教えてる10°きってのガチムチ系。 某私大から仮面で早稲田に来たという早稲田大好きっ子ではあるが、フランスと早稲田以外のキャラ立ちを模索中。 ぜひとも彼に広い世界を見せてあげてください!

(れんし)
早稲田大学文化構想学部。
根っからのバスケ少年。阿部以来の球技系男子だが、目つきがかなり怖いw 実は家具や食器とかを見るのが好きという顔面に似合わない趣味もある。 クールでありながら熱いところもある、れんしのギャップが面白い!

(いたばし)
早稲田大学商学部。
都内随一のオシャレプレイスの元バーテンダー。 酒と猫と釣りが大好きで、語らせるととまらない。 日々ストイックに生きる彼は、今日も終電後に店内でお酒を作っておりますw 普段は守りに入ってしまいがちなので、どんどんふってぶっ飛ばせてあげてください!

(たいち)
法政大学社会科学部。
高田馬場10°barに新たな風を吹かす笑顔がフレッシュな爽やかボーイ。 江戸の魔境足立区出身という事で某大森と同郷でありながらもその爽やかさは全くもって上位交換。 今の体型からは想像もつかないがラグビーに高校時代打ち込んだ過去も。 まだまだ先が長い彼、(色んな意味で)可愛がって成長させてあげてください!


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