2015年02月21日

今日は!店長太一お誕生日イベントだよおおおおお♡【ソースケ】

『おめえ!言いたいことあんだったら言えよ!ふざけんな!』

太一に怒鳴られ胸ぐらをつかまれたあの日の朝を、僕は忘れません。足立区怖い。

そん時は僕も少し酔っててバーッと偉そうに文句ばっかり言いまくったんです。
明らかに僕が悪いところもあるのに、全部ちゃんと聞いてくれて、結局太一が謝ってくれました。(笑)

太一って本当に優しいな〜って、うつわでけえな〜って思いました。

ざっくり書きましたが、僕にとってはこれが一番の思い出ですね〜。
今では笑い話ですけど、太一って怒ると怖いっす。笑

まー今のスタッフを見ても、
偉そうに文句ばっかりの僕
頭の中はアイドルのことばっかり、カモハラ
アーティスティックなおじさん、洋平(26)
サークルでは神様扱い??しょーま・さの
個性的?というかまとめにくい?というか言うこと聞かない?スタッフを束ねてきた店長太一!
皆さんで盛大に祝いましょう!!!!

あっ、、、でも一つだけご注意ください。
太一君は泥酔すると爽やかさは皆無で、

暴れる
泣く
女を口説く


の3パターンに分かれます。
自分の店で,郎い辰舛磴Δ里如↓△な・・・いやか。(笑)

スタッフ一同も『チャライケメンっぽい格好』で来いとのことです。
右手にグラス、左手でプチョヘンザップ?らしいです。

何か今日めっちゃ楽しそうじゃないっすか???


とりあえずこれ見とけば良いとおもってます。


お待ちしております!!!!!!!!!!!!!!!!!

bababar123 at 12:35コメント(0)トラックバック(0) 

2015年02月18日

佐藤太一という男【カモハラ】

こんばんは!先週末はアイドルの握手会に参加してきました蒲原です。
最近おすすめのアイドルはDoll☆Elementsのりかぴょんです。
ぴょんぴょんファミリー⌒(。∵。)⌒

さて、今週末に控えた店長太一の誕生日に向けてスタッフでブログリレーしてます。今日は僕の番なのですが・・・

何書こうかな


引退前のブログとかだったら思いっきりエモい思い出を振り返るって感じで書いていいのですがそれは引退前までとっておきたいので。。。

まあ、僕が深く関わっていた第52回本庄〜早稲田100キロハイクというイベントでの去年の彼の姿を紹介しようかと。

この100キロハイクというイベント(イベント自体の詳細は割愛します、知らない人は今度僕に聞いてみてください)には毎年特別選考枠という参加枠があり主催者側が企画したゲームに勝つと参加者1500人の前で選手宣誓ができるんですね。

ちなみに49回、50回と選手宣誓枠は我らがチーム10゜が勝ち取っており6代目店長の某♂さんや7代目店長の某イケメンフィリピン人の方も選手宣誓をしているのです。

51回は残念ながら敗れてしまったのですが見事52回は途中までの劣勢を跳ね除けて勝利!
途中までは圧倒的な差をつけられており、かつ他のチームが3人で臨んでいるところ10゜だけは2人で戦い、企画側の僕も負けたかな〜と思いながらバーで結果を待っていたんですけどたまたま乗ったタクシーが16○キロ出してくれたりだとか、たまたま、タクシーを降りたところに鬼ごっこで捕まえなければならない実行委員長が隠れていたり、本当に奇跡の連続としか言いようがない劇的な勝利を収めてくれました。
あのとき勝利の報告を聞いてお客さんと飲んだショットガンは忘れられません。

ちなみにこの選手宣誓、早大生以外でやるのは太一が初なんです笑
早大生以外がやるということと前日まで何をやるか全く決めていなかったらしいので主催者側の僕としてもかなり不安はあったんですけど見事な選手宣誓を決めてくれました。(このへんはYoutubeでご確認ください)
IMG_8840

若干長くなってしまったんですが・・・とにかく何が言いたいかというと。
我らが店長太一は
とにかく何か持ってる男
そしてやるときはやってくれる男


だということです。

そんな我らが9代目10゜bar店長
佐藤太一生誕祭(サブタイトル忘れた…)
2月21日


きっと彼はここでも何か魅せてくれると思うので
皆様お待ちしております!!!

真面目か!!!
どうもありがとうございました。

IMG_8891


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2015年02月17日

太一とのおもひで 【よーへー編】


また振返ります。今度は店長です。
思い返せば……、うーん、えーと、そうだなあ。


そうそう、話は変わりますが、
「とある作家がアペルトヘイトを称揚、外国メディアで配信」
なんてニュースがありましたね。

「黒人は基本的に大家族で、想定されているインフラのキャパを超え居住空間を破壊する。なので住む場所だけは分けるべきだ」
問題部分とされるのは上記のような趣旨で、なにもそんなだいそれた政策を施行せずともよいものを、
単一民族たる日本国家は多文化との共生が難しいなどといった矮小な思想に根ざしたものなのかもしれない。
これが扇情的に海外で報道され、日本の恥が云々といったようなくだらん議論を生んでいる。

このニュースを知り思うのは二つ。

一つは、アパルトヘイトやナチズムなど、欧米の肌感覚と日本のそれとではあまりにも違うということ。
そして、それを島国の未熟さと形容することへの違和感。
欧米のモードで作られた”国際社会”で一流を名乗るのならば、向こうの流儀に合わせなければならず、グローバリゼーションとかいうあれも根底から捉え直さねばならないということ。(また、ここでいう欧米も便宜上の概念に過ぎない)

もう一点、恥の文化について。日本人は罪を恐れるのではなく、罰を恐れるのだと書き出した遠藤周作よろしく、古くはルース・ベネディクトの「日本は恥の文化、欧米は罪の文化」なんて指摘もありましたね。
国内のみならず、国外の目も気にして、ますます生きにくくなりますね。
嘆かわしや文化相対主義。


話は戻り、太一さんとの思い出ですね。
実は、一番一緒に働いた回数が少なかったりします。
北川さんがカレーを作って、板ちゃんが奇声をあげて、創介さんが鼻声で笑って、カモハラさんがアイドルソングを流してニヤニヤして、佐野は顔が濃くてショーマは禿げてて、では太一さんは?

そこは店長、良い意味で上記のような思い出がありません。
僕の中での太一さんの印象は、皆が自由に動き回る中、
誰よりも店を切り盛りする、一番の働き者ですね。
そして、酔っぱらうとチャラくなります。
パーティーイベントの際は、皆が疲れている時間でも、一番動いており、そしてチャラくなります。

そんな太一さん生誕祭、2/21土曜日です。
お待ちしております!


bababar123 at 23:16コメント(0)トラックバック(0) 

2015年02月16日

太一とのおもひで 【さの編】

こんばんは!
みなさんどうお過ごしでしょうか?
学生の方は春休みですよねー
今週の土曜はなんと、このbarの店長太一さんの誕生日イベントやりますよっ!
というわけで、太一さんとのエピソードを語らせていただきます。

そーですねー、僕が一番記憶に残ってるのはまだ自分が客だったころの話ですな
ある台風の日に上裸でロータリーで一緒にワイン飲んだのが衝撃的でしたねー
そーいやあんときはしょうまさんもいたな笑
何やかんや、このbarに誘って頂いたのも太一さんで、今も色んな事を学ばせてもらっておもひで作らせつづけさせてもらってます!

そんなお茶目で、でも締めるときときは締める我らが店長がなんと22歳を迎えるんです!!
これを祝わずして春休みは終われない!!!

みなさんの御来店を心よりお待ちしております。
次はよーへいかな〜

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2015年02月14日

太一とのおもひで 【しょーま編】

今年のハッピーバレンタイン。
1番の幸せが温泉に入ったことになりました。新人のしょーまです。

ついに来週は、我らが店長(笑)である太一の22歳(笑)の誕生日(笑)です(笑)(笑)(笑)

ということで、今日から太一との思い出と題してブログリレーをいたします。トップバッターって緊張しますね。

太一との思い出ですか。
太一との出会いは忘れもしません!あれは、えっと、うーん、2年前?いや去年か…ちょっと忘れてしまいましたがそれはさておき(結婚式では定番のギャグなのでぜひ使ってみては?)。

自分がお客さんとして通っていた時からとても仲良くさせてもらってたし、こいつ本当に法政なのか…?と感じてしまうぐらい早稲田というある種特別な環境になじんでいたので、barに行くのが本当に楽しかったし、今こうして共に働いていてとても楽しいです。特別な思い出はありません。

一緒にいればそれが思い出です。

今日も10°の先輩であるO森さんと3人で温泉に行ってきましたよ。今年のバレンタインで1番の幸せを共有できるぐらいの仲の良さでもあります。

この法政感まるでなしの太一君。
おそらく10°barで出会った人も数しれず。
10°barで出会った人、出会っていなくても知っている人。
太一君の誕生日を祝いたくて祝いたくて仕方ないですよね??

そんなぶち上がる誕生日イベントは2/21です!

太一が店長になるときに『1番民度の低いbarにする』と豪語しておりましたが、一定の秩序はありますし、民度に限らず敷居も低いのでぜひ皆さん足をお運びください!太一大好き(?)なスタッフ総出でお待ちしております!

さーて、今日の遅番頑張ろ。


bababar123 at 20:18コメント(0)トラックバック(0) 

2015年02月04日

太一生誕祭!〜右手にグラスを左手でプチョヘンザ〜

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皆様ごきげんいかがでしょうか?4年生のみなさんは卒業旅行、3年生は就活だの、12年生はなんとなく春休みを過ごしているところと思います!

一昨年の5月から10°barで働き始めて1年と10ヶ月。これまで本当に計り知れないほど皆様にお世話になり、成長させていただきました。

僕の誕生日という機会に、10°barでの出会い含め、これまで僕の人生でお世話になった方々に感謝の気持ちを伝えたいと思います!

当日は大学、年齢、性別関係なくブチ上がるものにしたいと思います!

是非遊びにいらしてください(^O^)/

【日時】2/21土曜日 18:00~翌5:00
【場所】豊島区高田3-10-11草原ビル4階
Drink\500~
Food\300~
限定カクテル、限定フードもあり!

縦ノリのbeatと共に乾杯しましょう!!

スタッフ総出でお待ちしております!!

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中学生の時の僕

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高校生の時の僕




bababar123 at 18:49コメント(0)トラックバック(0) 

2015年01月29日

板橋の存在とは?〜太一

最後になりました。
太一ですこんにちは。

板橋さんとの思い出を綴るこのブログ、柄にもなくみんな恥ずかしい事かいてますねえ笑


僕もつらつらと書いていきますね。


板橋さんと初めて会ったのは、僕がお客さんとして来たわずか3回のうち2回目のことでしたね。

働きたいんですけどねーと話したところ初対面なのに俺も君と働きたいよと心にも無い事を言われたのを覚えてます。
相当シフトキツかったんですかね?


入りたいと口にはしたものの、実際のところ他のスタッフ、お客さんと馴染めるのか、10°barという環境に適応できるのかかなり不安でした。


「所属は関係ない。ゼロから始めるからこそ力が表れる。」


ゼミ無しサークル無しの板橋さんに当時言ってもらった言葉が入店の決め手となりました。

説得力な笑



「板橋の存在とは?」



このブログを書くに至って板橋さんてどんな存在だったのかと改めて考えて見ました。


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板橋さんの存在について思いついたことの箇条書き



「モチベーション」


僕の中で彼は働くモチベーションの一つだったんだなあ。



お酒を愛する心、お客さんとの関係性、お客さんを楽しませる能力等、彼が持っている力の多くが僕の目指すところであり、また、越えたいという活力となっていました。



入店時の言葉から現在に至るまで、板橋さんの働き方が僕の一つの物差しになっていた事は確かでしたね。照
(恥ずかしいので口には出せないわ)



そんな彼も明後日31日に引退してしまいます。



引退してもなお彼はそういう存在であり続けるのだろうなと思っています。



普段僕ら後輩にもいじられている板橋さんですが笑
他のスタッフのブログにもある通り、彼らにとってもそういう存在だったのでしょう。



僕らも大好きな板橋の門出を皆様と一緒に盛り上げたい!これがスタッフ一同の思いです。



31日!心よりお待ちしております!!!


以上!太一でした。


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2015年01月23日

板橋との出会い〜創介

サッカー・・・負けてしまいましたね。無念。バスケットマン創介です。
カモハラのブログがとっても良かったので、僕は短めでいきます。
1/31(土)は板橋引退式。
お客様も寂しいな〜って思うかもしれませんが、僕らスタッフもむっちゃ寂しいんです。しかも、板橋引退をもって、僕が10°barに入ったときの先輩がついに全員引退してしまう...。

これすごい懐かしい、良い写真。
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僕と板橋さんの出会いは、おそらく10°barの面接の時です。
お客さんの頃(数回)は、何回か会っていたような気もしますが、廉士さん北川さんと話すことが多かったので正直あんまり覚えていません。
去年の7月、当時の店長北川さんに指定された時間にお店に行ったのですが、、、
あれ??誰もいない・・・??(北川さんは安定の寝坊◎)
ん?寝袋??動いてる・・・???
そこからのそっと出てきたのは
顔パンパン、目つき悪い、へんてこな頭、の三拍子揃った板橋さんでした。
(板橋さんって眼鏡外すとホントに目つき悪いんです。)
当時彼は横浜に住んでいたので、遅番の日は毎晩店で寝ていたみたいですね。
第一印象があまり良くなかったので、最初はうっすら苦手意識もあったような。(笑)

でも約一年半一緒に働いた今では、10°barスタッフの中で僕が一番仲良いと思います。引退式とかちょっと泣いてしまいそうです。(笑)

そんな関係を築けるようになったのはいつからだろうって考えてみても、何か決定的な出来事があったわけではないんです。

シフトが無いのにほぼ毎日店に来て働く献身さ(友だちがいないだけ...?笑)、救急車で運ばれるくらいまで体を張ってロンリコを飲むストイックさ、豊富な知識・高い技術に甘んずることなく研究を続ける姿勢。
その他にも学ぶことや、尊敬できる部分が沢山あるんです。そして板橋さんも多分どこかで僕らを認めてくれてて、今みたいな関係性が築けているんだろうなーって思っています。

がんばり屋の板橋さんは、間違いなく10°bar一の人気者です。
彼の「ロンリコ飲むっしょ〜!!!!」が聞けるのも、最後?かもしれませんよ。まあ多分お客さんになっても言ってるような気はしますが。

気持ち悪いこと沢山書いてしまった・・・恥ずかしい・・・。

とはいえ!1/31(土)板橋爆引退式!
是非是非ご来店ください!!



bababar123 at 21:25コメント(0)トラックバック(0) 

2015年01月22日

新スタッフの米原翔馬です!

 初めまして。
 この度、人生が10°変えるキッカケが見つかるバー 10°barの新スタッフとして働かせていただくことになりました。文化構想学部表象・メディア論系3年、姓は米原、名を翔馬、ミドルネームをアレックス(本当)と申します。よろしくお願いいたします。

 先週新スタッフとして入った佐野同様、簡単に自己紹介をば。
 ミドルネームがあるようにアメリカで生まれ、埼玉で育ちました。年齢は20歳でございます。
 中高と東京都は港区にあり、いつもゴジラに踏みつぶされている私立芝高等学校に通っておりました。ゴジラは絶対に当時の日本の成長の象徴である東京タワーを壊すことはなかったそうですよ。無論、その真下にある母校はたびたび踏みつぶされているわけですが。
 中高では軟式野球、落語、バンド、生徒会と、やりたいことは洗いざらいやっておりました。なにか共通項のある方、なくても興味のある方はぜひお話させてください。

 さて、今回10°barに新スタッフとして出迎えられるキッカケは昨年度11月まで活動しておりました早稲田祭運営スタッフでの3年間でした。10°barにくることで様々な人との出会い、つながりを持つことができました。まさに学生生活、ひいては人生を10°変えるキッカケになった場所なのであります。多くの出会い、つながりがあるからこそ今の私がいるということは言うまでもありません。ご来店いただいた方にはぜひともその「10°変わる瞬間」を感じていただきたい。心からそう感じ、新スタッフになる決意をいたしました。

 そんな私も客としてではなくスタッフとしてさらに「10°変わる瞬間」をたくさん皆さんと感じていければと思います。これからよろしくお願いいたします。

 初出勤は1/24(土)です。皆さまとお会いできることを心より楽しみにしております。

bababar123 at 20:41コメント(0)トラックバック(0) 

2015年01月19日

いたばしとの出会い〜カモハラ

こんにちは、就職活動の波にいまいち対応しきれていない政経3年、就活生カモハラです。

先日新スタッフとして、もともと10°barの常連だった佐野が入ってくれました。またこれからもリクルート情報があるとかないとか、10°barも新陳代謝が起きようとしています。
新たに迎え入れられる者がいれば、追い出される者もあり。今日は1/31の引退式をもって追い出される側の板橋(マツダ)との思い出を振り返ってみようと思います。

駄文ですがよかったら読んでください。

そもそも僕は働き始める前、10°にお客さんとしてきたことは数えるほどしかなく、比較的自分と近いコミュニティに属していた他のスタッフと違って板橋さん(スズキ)は面接のときにほとんど初めて会話したくらいの間柄でした。
当時の僕にとって板橋さん(三菱)はいまいち経歴がわからない変な髪形の謎の人物であり、板橋さん(スバル)の方も僕のことを変なサークルのゴミ野郎と思っていたようです。

そんなこんなで働き始め、長い長い研修期間。どの先輩スタッフよりも僕に本気で酒の味を覚えさせようとしてくれたのは板橋さん(ホンダ)でした。お客さんがいない時には、リキュールやカクテルの解説をしてくれたり、自分でカクテルを作ってくれたり、僕の作ったカクテルを味見してくれたり。親身に教えてくれる優しい先輩という印象でした。

しかし、やっと僕も研修が終わり、仕事にも慣れ始めると板橋さん(ダイハツ)は就活のために姿を消し、しばらく一緒に働くということはありませんでした。
4月、5月になってもなかなかシフトには入れず、就活に失敗して就職留年するという噂まで聞きました。そのころ久しぶりに会った板橋さん(フォード)のいつものハイテンションさがどことなく空元気のように見えて悲しい気持ちになった思い出があります。

しかし就活を終え、板橋さん(ゼネラルモーターズ)はパワーアップして帰ってきました。
4年生で同期が次々と引退していくなか、率先してシフトに入り、バーの空気を盛り上げ、なぜか僕たち後輩から受ける煽りにも耐え(笑)、八面六臂の活躍を僕たちに見せてくれました。

板橋さん(日産)の場を回す力、無理やりにでも人に元気を与えるハイテンションさ、カクテルに対するストイックさと想像力、後輩への思いやり、そして自分の態度を姿勢で示す男気など、板橋さん(現代自動車)から学んだことは多かったなとこのブログを書きながら思っています。


真面目な感じになっちゃいましたが笑
1/31 板橋、爆引退式!!!
最後に、10°barで彼の姿を見てください!!!





それでは。

p.s 特に関係ありませんが、僕の一番好きな自動車メーカーはパガーニです。
 蒲原


bababar123 at 15:27コメント(0)トラックバック(0) 


10°bar (JUDE BAR)
人生を10°変えるきっかけが見つかるバー@高田馬場
全て学生の手作り。


人は出会いによって成長する。

そんな出会いにあふれた場所を作りたい。
人生が10°変わるような出会いやきっかけにあふれた場所。
そんな思いからできたbarです。

たくさんの人が集まり、出会い、さまざまな話を通して、だれもが成長する場所を目指しています。




東京都豊島区高田3-10-11 草原ビル4F
営業時間 日〜木 18:00~26:00
金土祝前日 18:00〜29:00
定休日  毎月第二日曜日(月曜を含む三連休は月曜定休)

<創設メンバー>
立ち上げたメンバーはすでに引退し、社会人となっています。

(ハノチ)
元早稲田大学教育学部。
10°bar初代代表。
広告研や学祭スタッフとして活動する中で、多くの刺激と成長を与えてくれた今までの全ての出会いに感謝し、さらなる愉快な出会いを求めてバーを作ろうと考えた。『夢』を語る彼には多くの人が集まる。素敵な社会人になった彼は、今では深夜の飲んだくれのお客様w


(わたる)
元早稲田大学商学部。
実家は伊豆のド田舎でみかん農家の長男。でも音楽とファッションと女のコをこよなく愛する。そんなギャップを楽しむ、貧乏で食いしん坊な永遠のティーンエイジャー。そんな彼は今では超優秀な営業マン!女の子も顧客もしっかり接待します。

(かつのり)
元早稲田大学法学部。
元クラブバーテンダー出身。典型的なO型、マイペースでてきとー。好きな酒はテキーラ。ビバスローライフスローフード。歴代ミスターバーテンダー。はっきりいってかっこよすぎ。だけど実は…ふふw

(けんじ)
元学習院大学
初代店長。
幼少期からお荷物球団、ロッテを愛してやまない。世の中を斜に構えて見てしまうクールさの反面、初芝引退時には嗚咽、号泣。そんなハートウォーマーな一面も。貧乏旅行が好きで野宿もいとわない。頭のキレる頼れる男。モットー『人生に戦略をもとう』


<現役スタッフ>


しょーま
10°bar10代目店長
早稲田大学文化構想学部5年
元早稲田祭運営スタッフ代表
小さい身体と落研で培ったワードセンスを武器に今日も戦う!
「俺ははげてねえ、常に前進してんだよ!!」

ながぴま
編集中...

遼介
早稲田大学教育学部3年
高身長、イケメン、可愛い彼女持ちの役満野郎ですが皆から愛されるのには理由があるのです!
「皆様のご来店(特に女の子)お待ちしております。」

はら
早稲田大学基幹理工学部5年
元10°bar4年次スタッフ
10°CAFEのオサレな空気感に馴染めず移ってきた…なんてことはないです。
あーほんと、留年するとは、てかまさか10°bar入るとは、あー、でも楽しいからおっけーでしょ!
「何だかんだ俺がこのバーで一番まともだと思う。」

ハト
立教大学社会学部2年
浪人して大学に馴染めず、サークルを辞め、くすぶっていた彼が見つけた居場所がここ、10°barでした。
無口な振りして話し出すと結構止まらないぞ!
「僕の彼女、コスプレイヤーなんですよ。」

もえか
編集中...
くるみ
編集中...


<10°bar OB・OGスタッフ>

(たかと)
元早稲田大学教育学部。
われらが2代目店長高戸さん。やさしくて、聞き上手でそれでいてちょっと抜けているところが愛らしい先輩。独特のオーラを放つ癒し系中の癒し系。普段はポーカーフェイスなのに酔うと笑顔がかわいい。

(ういちゃん)
10°bar初の女性スタッフ。みんなのアイドルかわいいういちゃん。小動物系。彼女に会えなかった人・・かわいそう。w

(きぬがわ)
10°barのぶっこみ隊長TKC(TaKaShi)。その明快な頭脳とフレームに収まらないぶっとび方はいい意味でも悪い意味でも驚愕。後輩に優しい衣川さん大好きです。

(つどい)
3代目店長。なにからなにまで気合の入った浅草育ちの若人。物知り、頭脳明晰、仕事の鬼。だけど本当は心優しい寂しがり屋。勘違いしないように!

(しんちゃん)
早稲田大学第一文学部 。
秋田育ちの爽やか好青年。スタッフ一さわやか!でも実はかなりの負けん気の強さをもつ渋い男。そのギャップにやられちゃうぜ〜。都会の昼に疲れたら、彼の笑顔を見にこよう!

(カズ)
早稲田大学法学部。
4代目となる店長、御舘和也。心優しきみんなのリーダー。ミスターフレンドリーカズ!話しやすくて安心するのに反し、意外に深い考えの持ち主。スタッフ一器の大きい彼はスタッフ、お客さん問わず愛されています。この頼りになるお兄さん、一度話すとクセになるかも…w

(ヒロ)
早稲田大学法学部。
チーフバーテンダー。山口県出身の野球少年。情に熱い日本男児。酒とバーテンダー、そしてアニメについて語らせると長い。からその話は振らないほうがいい。スタッフ一の老けオーラ…あれ?何歳だっけ??

(なおみ)
2009年七月まで働いていた女性スタッフ♪上智大学からやってきたクールな彼女はいつもお酒を嗜んでいます。かなりの勉強家でとく教育学については現スタッフで右にでるものはいない。いつも考えごと中。彼女の深い世界まで迫ってみては?

(あらた)
早稲田大学文化構想学部
アートに音楽にアニメに…彼の世界は広がるばかり。ウンチク王。感性豊かなハンサムボーイ。話してると新しい世界がみえてくるかも!

(ようすけ)
早稲田大学文化構想学部。5代目店長
ちょっとキャシャなかわいいシャイボーイイケメン!ひたむきなその姿は優しい雰囲気とは裏腹にアツい想いに満ちている。ゆうずうのきかない馬鹿正直なとこも、みんな結構好きだよ陽介。

(やまむぅ)
早稲田大学商学部。6代目店長。
馬場で生まれ馬場で育った高田馬場に欠かせない存在!?長身でクールな声でうまっ!目指せ馬場王、早稲田王、10°王!!彼の落ち着いた、時に爆発するテンションに癒されに来てみてわ?!

(ふるーちぇ)
早稲田大学商学部。7代目店長。
千葉の田舎から上京してきたフィリピン系イケメン!毎日をストイックに生きるがゆえに家に帰れない。他のstaffからの無茶ぶりの対象だが、あんまり笑いがとれないことで悩んでる。がんばれ!w

(かずし)
早稲田大学商学部。
博多育ちの常に笑顔な爽やか系男子。何気に勉強家な一面を兼ね備えていて、博多トークになると我を忘れる。普段は笑顔で爽やかだけど、酔っぱらうと…… 

(かやま)
早稲田大学文学部。専攻はドイツ文学。
アカデミックな分野からバカなことまで幅広いトークができる彼は今年で23歳。 文学の造詣は深く、アルコールにおいてはstaff史上最弱。 小さいながらも頑張り屋の彼の滑舌は要チェック!w
(あべこー)
早稲田大学商学部。
久しぶりのスポーティ系staff。この男、根っからの野球少年でかなり真面目な性格。 staffの中で一番スポーツに関心があり、野球関連の話はかなりマニアック。 なかなか無茶ぶりに答えられないのが玉にきず。みんなどんどんふってあげてください!

(きたがわ)
第8代店長。 早稲田大学政治経済学部。札幌出身。
10°bar初の政経だが、勉強というより得意分野は絵画、音楽というアートな人物。 ちなみに単位は常にピンチ。 年齢に似合わず、落ち着いた雰囲気の持ち主で、 今宵はキタガワワールドでお酒を飲んでみては?

(おおもり)
早稲田大学国際教養学部。
あだ名はゆーこ。留学帰りで空手も教えてる10°きってのガチムチ系。 某私大から仮面で早稲田に来たという早稲田大好きっ子ではあるが、フランスと早稲田以外のキャラ立ちを模索中。 ぜひとも彼に広い世界を見せてあげてください!

(れんし)
早稲田大学文化構想学部。
根っからのバスケ少年。阿部以来の球技系男子だが、目つきがかなり怖いw 実は家具や食器とかを見るのが好きという顔面に似合わない趣味もある。 クールでありながら熱いところもある、れんしのギャップが面白い!

(いたばし)
早稲田大学商学部。
都内随一のオシャレプレイスの元バーテンダー。 酒と猫と釣りが大好きで、語らせるととまらない。 日々ストイックに生きる彼は、今日も終電後に店内でお酒を作っておりますw 普段は守りに入ってしまいがちなので、どんどんふってぶっ飛ばせてあげてください!

(たいち)
法政大学社会科学部。
高田馬場10°barに新たな風を吹かす笑顔がフレッシュな爽やかボーイ。 江戸の魔境足立区出身という事で某大森と同郷でありながらもその爽やかさは全くもって上位交換。 今の体型からは想像もつかないがラグビーに高校時代打ち込んだ過去も。 まだまだ先が長い彼、(色んな意味で)可愛がって成長させてあげてください!


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